問題は、続ける仕組みがないこと。気合いだけじゃ無理。だから、報酬で続ける設計にしました。
「英会話スクール月¥30,000で半年通って、結局話せるようにならなかった。お金捨てた感」
「Duolingo 365日続けたけど、いざ話そうとすると一言も出てこない。何のためにやってたのか…」
「真面目にやりたい、でも続かない。意志力じゃなく、もっと違う仕組みが欲しい」
月初に¥5,000を予約。毎日15-20分の英語学習。30日達成で全額返金、つまり実質、僕が¥5,000負担します。
月初にApp Storeのサブスクリプションで¥5,000を予約。これがあなたの「本気」の証。続けば全額戻ってきます。
AI会話 + SRS復習 + 瞬間英作文。15分のハイブリッド構造で、確実に「使える」英語を育てます。
達成日数に応じて翌月の料金が割引される設計。フル達成(28-30日)で翌月¥0。実質、僕が¥5,000負担。
8段階の達成ティア。完走すればするほど、僕の負担が増えます。続ける人ほど得をする設計。
完走者の英会話代は、Kusari が全額負担。 頑張る人だけが、無料で本格英会話を手にする。
Yale発のStickK研究から導いた「コミットメント・デバイス」設計。意志力じゃなく、仕組みで続けられる英語学習を作りました。
Yale発StickKの125,000契約分析。金銭をかけ、見られている設定で目標達成率は80%まで上がる。何もなしの29%の約3倍。
Kahneman & Tversky のプロスペクト理論。「予約金が戻ってこない」恐れは「¥5,000得る」喜びの2倍強い動機になります。
Karpicke 2011。能動的想起と間隔反復学習を組み合わせると、長期記憶への定着が50%向上。Kusariの3要素ハイブリッドはこれを毎日実装。
Pimsleur・Babbel・複数の言語学習研究で実証。長すぎると挫折、短すぎると効果なし。Kusariは毎日15-20分、ちょうどいい負荷で続きます。
「英語勉強したい、でも続かない」
この声を10年聞き続けた。
お金を払って挫折する人を、もう見たくない。
だから逆にした。
頑張ったら全額返す。
これが、僕からの「続けてほしい」のお願いです。
Kusari は 2026年中のリリースに向けて開発中です。
30日完走チャレンジに挑戦したい方はDMください。